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マップクラウドトピアは
「入力させる営業管理」ではありません。
営業が地図を見る・使うだけで、
行動と履歴が自然に残る
仕組みを支援いたします。


許諾番号:Z16LD第1540号 ※地図はイメージです
マップクラウドトピアⓇ(MCT)ご紹介
システム導入=紙からの解放

•濡れたり、書ききれなくなる
•新しい地図を買わないと古いまま使うことになる
•地図が変わると塗り直しする必要が出てくる
•紛失することがある
・情報はタッチで どんどん入力出来る
→ サンプル配布、回収、契約、メモ 等・・・
・自動で最新の地図に更新される(約 1年単位)
・ずっと保存されるから、そのまま使える
・データは紛失しない



クラウドだから

地図上に表札名
ゼンリン社の住宅地図だから、地図上にも名前(表札名)が表示されています。対象の世帯がひと目で分かります。
全員で地図を共有
別々の場所でそれぞれ入力しても
組織としての地図は一元管理されています。


現場ですぐ閲覧・ワンタップ記録 が可能
スマホ等モバイル端末で地図上からワンタップでかんたん登録。
事務所に戻らず現場をまわれば自然と記録が残っていきます。
地図上の世帯をタップするだけで表札名と住所を自動で
取得(入力)されます。
●住宅 ・ リフォーム産業向け 区分例


3

※区分(色/名称)は自由に カスタマイズ可能です。


顧客管理情報もその場で確認
事務所へいったん戻らずとも、その場で顧客情報確認が可能。 リアルタイムでの編集も。

地図上に色分けされたデータを基に商圏エリアのシェア可視化
データダウンロードにより、分析/集計が可能
地域ごとのシェア(商圏分析)、活動日報・分析・集計がすぐに出来る!
営業日報 を即座に集計。営業方針の指針に!

・既存客/契約中
・見込み客
・他社
・営業NG・・・・訪問しなくてOK
などが視覚的にパッと見て分かる。
既存客 が多い/少ない
他社が多い/少ない・・・など
即時集計
数字の把握が即座に可能。日報作成不要 → 直行直帰も可能に。


様々なデバイスに対応
スマホ・タブレット・PC に対応可能だからシーンに合わせて
利用可能です。
※使用デバイス種類により地図使用料金体系が異なります。

住宅地図連動・顧客管理・営業支援システムのマップクラウドトピア
問合せ
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