top of page
ページトップ
マップクラウドトピア 導入ストーリー

マップクラウドトピアを入れた会社で、何が起きるか
導入前(Before)
・営業がどこを回っているか、正確には分からない
・日報は出ているが、正直あまり見ていない
・ベテランの動きは本人しか分からない
・新人は「今日はどこ行けばいいですか?」から始まる
幹部や管理者は、
「管理したい」より「把握したい」と思っている。
導入1週目(Day 1〜7)
現場で起きること
・営業が地図を開く
・色を付ける
・メモを残す
それだけ。
説明会をしなくても、使われ始める。
管理側で起きること
「入力してない」というストレスがない
画面を見ると、
誰がどこを回っているか一目で分かる
まだ何も指示していないのに、
「動き」が見えるようになる。
導入2週目(Day 8〜14)
現場の変化
「次どこ行こう?」が減る
無駄な重複訪問がなくなる
断られた家に、別の人が行かなくなる
新人が、
地図を見て自分で判断するようになる。
管理側の変化
注意や管理をしなくなる
「この辺、まだ空いてるな」と
会話が「感覚」 から 「場所」 に変わる
会議で日報を開かなくなる。
導入3週目(Day 15〜21)
現場の変化
ベテランの回り方が見えてくる
「この人、こう回ってるんだ」が共有される
新人の動きが安定してくる
教えてないのに、育っている。
管理側の変化
「誰がサボってるか」ではなく
「どこが見込みか」を見るようになる
管理の視点が、
人 → エリアに変わる。
導入4週目(Day 22〜30)
現場で当たり前になること
地図を見てから外に出る
帰ってきたら色が増えている
「入力してる感覚」がない
もう、紙の地図には戻りたくない。
管理側で気づくこと
日報を見なくても状況が分かる
指示が短くなる
ベテラン依存が薄れる
「管理しなくても、
ちゃんと回ってるな」
そう思えるようになる。
「やっと、営業の実態が見えるようになった」
数字でも、
レポートでもなく、
「地図として」 見える。
「標準化」 「再現性」に磨きをかけ、成果の出る組織づくりの構築を支援いたします。
仕様について
問合せ
bottom of page